TIFFCOM・国際交流基金アジアセンター共催 
アジア映画交流事業 バイヤー・セラー招聘プログラム

公益財団法人ユニジャパンと国際交流基金アジアセンターは、2014年より2020年までの7年間にわたって、映画を通じたアジアにおける交流事業を行っています。その一環として、アジアのバイヤーやセラーのTIFFCOM招へいとネットワーキング交流会を実施します。

今年の招聘バイヤー/セラーは下記のとおりです。ASEANの国8カ国より、14名(バイヤー12名/セラー2名)を招聘します。